『悪い記憶の仕業』
当然、いろいろ生きていると、悪い記憶というのもあります。

それが、心の中にあるままだと、突然それが顔を出す時があるようです。

本人は、とっさにやってしまうけど、実はなんかめちゃくちゃ悪いレールに乗っている、
そんな事にもなりかねない。

不運というのは、自らの作りだしたカルマの結果だから、
つまり心が世の中というスクリーンに映し出されているだけだから、

心の中を、つまり記憶そのものをきれいにしなくては!

記憶水Ωは、純粋化機能も盛り込んであるとか。
にごりの無い水は、汚れもけがれも洗い流し、
純度が高ければ深い水の底もはっきり見えてくることでしょう。

悪い記憶の積み重なる以前の、

こんな美しい人生を生きてほしいという、そんな宇宙と調和する記憶も、

はっきりとよみがえるのでしょうね! 

サンスカーラという、カルマの記憶のもっと深い領域には、
スムリティという、美しく生きる設計図という記憶があることと思いました。
【2009/10/19 18:31】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
『カルマはどこにあるの?』
とかく、カルマという言葉を聞くと、なんとなく悪いもの、みたいなイメージがある方も
多いようです。

でも実際は、行為とその反作用をさす言葉で、良いカルマというのもあるようです。

どこに私のカルマはあるのなか〜と思っていたら、先日答えを見つけました。

ヨガ関連の何かに書いてあったのですが、心の中にその原因があるのだそうです。

心の中には沢山の記憶があり、恐らく、自分が今まで転生してきた間に積み上げてきたカルマも、
全て記憶しているのが、人の心なのだと思いました。

そのヨガの先生によれば、そういった記憶はサンスカーラというらしく、
性格もサンスカーラによるものなのだそうです。

だから、一人ひとり性格は異なるのか、と納得してしまいました。

【2009/10/07 19:55】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『嫌味を言うのは......』
空間ヒーリングΩ003とΩ006を、学校に持って行ったお子様から聞いた話です。

そのクラスには、強烈に嫌味を言う子がいたので、担任の先生も困っている様子でした。

嫌味を言う相手は日によって違うのですが、体型や友達の発言や、作品、に対して、
ぐさっと一言を投げかけ、言われた子が泣くと、更に

「そんなことぐらいで泣くなんて」と捨て台詞をはいて、さらにどん底に突き落とし、
クラスにどーんと重い空気を作り出すのでした。

言われたほうは、ほぼ一日は立ち直れず、暗い想いで学校生活を過ごさなければなりません。


ある日、体育館なのか教室なのか定かではないのですが、
パネルを持っている子が、空気中をふわふわ黒いものが沢山飛んでいるのが、
たまたま見えちゃったのでした。

そして、そのふわふわ飛んでいる黒いものが、空間ヒーリングΩ003とΩ006のところに
飛んでくると、しゅーしゅーっと吸っていることにきがついたのだそうです。

そうして見えるままみていると、例の嫌味をいっぱいいっちゃう子が近づいてきたので、
思わず、なんか言われんのかな、と身構えたのですが、
パネルはしゅーしゅーっと吸い続け、
その子はなにも言わないで去って行ったそうです。

パネルを持っていたお子様はえらくパネルに感謝したそうです。

その話を聞いて、嫌味を言っちゃうのは、黒いものに取り巻かれているのが辛くて、
はきだしたいだけだったのかも、と思ったのでした。

更にこんな話も。

その嫌味を沢山言っちゃう子が、パネルを持っている子の家に遊びに来た時、

「なんでこんなに守り神みたいのがいっぱいあるんだ!?」

と言って、嬉しそうにぴょんぴょん飛び跳ねていたとか......。

子供って敏感だな〜と、つくづく思いました。

【2009/09/12 09:53】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『集中力と潤いの関係』
前回のブログで、温かいまなざしと集中力について、なんとなく書いたのですが、

とても関係が深いようです。

温かいまなざしとは、心に潤いがあるときにできるものだと、親とか教師をされてる方は
納得されることと思います。

ゆとりのない時はきりきりして、やっぱりきつくなりますよね。

それが子供には、理屈ではなくて、雰囲気、波動で一瞬に伝わり、
落ち着きがなくなるのだと思います。

では逆に、空間にまず潤いがふんだんにあったなら?



これはもう、すんなりと器の広い人間になれるのでは?

ヒマラヤハウスは、空間と意識が密接な関係だと理解して、
空間に潤いを活性化する技術を、パネルやお茶を通じて、物の形で提供してくれるのです。


そして、子供も大人も集中力をもっと開発するための
一つのやり方として、パネルを飾ってみるのもいいと思います。

【2009/08/28 10:18】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『家族は社会の最も小さな単位』
確か、学校で習った気がします。

どうしてそんな事を覚えているかというと、へ〜と習った時思ったからです。

その小さな単位が沢山集まって、私たちの住む世界があるのだと思えば、
家族の関係が、社会での活躍に大きな影響が出ること位、誰でもわかると思います。

でも、普通お父さんもお母さんも忙しくて、そんな事ついつい忘れて過ごしてしまいがちです。

子供は親に見てもらいたい、多分それって基本的欲求でしょう。

お父さんやお母さんから、温かいまなざしで見守られて育った子は、
深い部分で安定感があり、何か物事に取り組む時も集中力がありますね。

空間ヒーリングΩ003をじーっとみていると、
逆にそんな、普遍の親的存在から、温かいまなざしを注がれている気がして、
ほっと安心するのです。

それが意識の活性化のはじまりでしょうか。

実は親も、まずヒーリングされなければ、ヒーリング子育ては難しいのだと
とても思います。

それはとても自然に、その家庭それぞれに合わせてはじまるから、
空間ヒーリングΩ003一枚って、一体どこまでヒーリングしてくれるものかと、
ただ驚きでした。

ただ温かいまなざしを注がれる、それはなかなかお金では買えないのに。
【2009/08/22 19:26】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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