家庭教師の夫と供にヒマラヤハウスの大ファンです。子供の可能性を伸ばしながら、頭の回転の良い子の育て方を研究中です。
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当然、いろいろ生きていると、悪い記憶というのもあります。
それが、心の中にあるままだと、突然それが顔を出す時があるようです。 本人は、とっさにやってしまうけど、実はなんかめちゃくちゃ悪いレールに乗っている、 そんな事にもなりかねない。 不運というのは、自らの作りだしたカルマの結果だから、 つまり心が世の中というスクリーンに映し出されているだけだから、 心の中を、つまり記憶そのものをきれいにしなくては! 記憶水Ωは、純粋化機能も盛り込んであるとか。 にごりの無い水は、汚れもけがれも洗い流し、 純度が高ければ深い水の底もはっきり見えてくることでしょう。 悪い記憶の積み重なる以前の、 こんな美しい人生を生きてほしいという、そんな宇宙と調和する記憶も、 はっきりとよみがえるのでしょうね! サンスカーラという、カルマの記憶のもっと深い領域には、 スムリティという、美しく生きる設計図という記憶があることと思いました。 |
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とかく、カルマという言葉を聞くと、なんとなく悪いもの、みたいなイメージがある方も
多いようです。 でも実際は、行為とその反作用をさす言葉で、良いカルマというのもあるようです。 どこに私のカルマはあるのなか〜と思っていたら、先日答えを見つけました。 ヨガ関連の何かに書いてあったのですが、心の中にその原因があるのだそうです。 心の中には沢山の記憶があり、恐らく、自分が今まで転生してきた間に積み上げてきたカルマも、 全て記憶しているのが、人の心なのだと思いました。 そのヨガの先生によれば、そういった記憶はサンスカーラというらしく、 性格もサンスカーラによるものなのだそうです。 だから、一人ひとり性格は異なるのか、と納得してしまいました。 |
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空間ヒーリングΩ003とΩ006を、学校に持って行ったお子様から聞いた話です。
そのクラスには、強烈に嫌味を言う子がいたので、担任の先生も困っている様子でした。 嫌味を言う相手は日によって違うのですが、体型や友達の発言や、作品、に対して、 ぐさっと一言を投げかけ、言われた子が泣くと、更に 「そんなことぐらいで泣くなんて」と捨て台詞をはいて、さらにどん底に突き落とし、 クラスにどーんと重い空気を作り出すのでした。 言われたほうは、ほぼ一日は立ち直れず、暗い想いで学校生活を過ごさなければなりません。 ある日、体育館なのか教室なのか定かではないのですが、 パネルを持っている子が、空気中をふわふわ黒いものが沢山飛んでいるのが、 たまたま見えちゃったのでした。 そして、そのふわふわ飛んでいる黒いものが、空間ヒーリングΩ003とΩ006のところに 飛んでくると、しゅーしゅーっと吸っていることにきがついたのだそうです。 そうして見えるままみていると、例の嫌味をいっぱいいっちゃう子が近づいてきたので、 思わず、なんか言われんのかな、と身構えたのですが、 パネルはしゅーしゅーっと吸い続け、 その子はなにも言わないで去って行ったそうです。 パネルを持っていたお子様はえらくパネルに感謝したそうです。 その話を聞いて、嫌味を言っちゃうのは、黒いものに取り巻かれているのが辛くて、 はきだしたいだけだったのかも、と思ったのでした。 更にこんな話も。 その嫌味を沢山言っちゃう子が、パネルを持っている子の家に遊びに来た時、 「なんでこんなに守り神みたいのがいっぱいあるんだ!?」 と言って、嬉しそうにぴょんぴょん飛び跳ねていたとか......。 子供って敏感だな〜と、つくづく思いました。 |
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前回のブログで、温かいまなざしと集中力について、なんとなく書いたのですが、
とても関係が深いようです。 温かいまなざしとは、心に潤いがあるときにできるものだと、親とか教師をされてる方は 納得されることと思います。 ゆとりのない時はきりきりして、やっぱりきつくなりますよね。 それが子供には、理屈ではなくて、雰囲気、波動で一瞬に伝わり、 落ち着きがなくなるのだと思います。 では逆に、空間にまず潤いがふんだんにあったなら? これはもう、すんなりと器の広い人間になれるのでは? ヒマラヤハウスは、空間と意識が密接な関係だと理解して、 空間に潤いを活性化する技術を、パネルやお茶を通じて、物の形で提供してくれるのです。 そして、子供も大人も集中力をもっと開発するための 一つのやり方として、パネルを飾ってみるのもいいと思います。 |
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確か、学校で習った気がします。
どうしてそんな事を覚えているかというと、へ〜と習った時思ったからです。 その小さな単位が沢山集まって、私たちの住む世界があるのだと思えば、 家族の関係が、社会での活躍に大きな影響が出ること位、誰でもわかると思います。 でも、普通お父さんもお母さんも忙しくて、そんな事ついつい忘れて過ごしてしまいがちです。 子供は親に見てもらいたい、多分それって基本的欲求でしょう。 お父さんやお母さんから、温かいまなざしで見守られて育った子は、 深い部分で安定感があり、何か物事に取り組む時も集中力がありますね。 空間ヒーリングΩ003をじーっとみていると、 逆にそんな、普遍の親的存在から、温かいまなざしを注がれている気がして、 ほっと安心するのです。 それが意識の活性化のはじまりでしょうか。 実は親も、まずヒーリングされなければ、ヒーリング子育ては難しいのだと とても思います。 それはとても自然に、その家庭それぞれに合わせてはじまるから、 空間ヒーリングΩ003一枚って、一体どこまでヒーリングしてくれるものかと、 ただ驚きでした。 ただ温かいまなざしを注がれる、それはなかなかお金では買えないのに。 |



